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東邦大「多感な中学生に対応するには」

Q.
将来の職場になる中学校の生徒は多感な時期だと思います。場の雰囲気を和ませるために、今回の授業で行ったようなこと以外にも何かありますか。

A.
 寄り添うことです。話を聴くための傾聴の技術を持つことです。「できない」生徒の気持ちを理解することです。一つでも、その生徒のユニークさを認めることです。

 傾聴のセミナーを受けて、傾聴ボランティアをしてみてはどうでしょうか。傾聴ボランティアだと高齢の方を対象にしたものが多いですが、探すと生徒年代のボランティアもあると思います。または、傾聴とはどこにでも応用できるものですので、生徒年代のボランティア全般にも有効な技術です。
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